ぶろ久゛遠

藤堂久遠のダメ人間日記

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
B!

[大航海] リオ事変

今週に入ってから、リオでフランスとポルで投資合戦になってます。
なんか、事情がわからずさまざまな想像が繰り広げられているので、久遠の視点からの今回の事態のありましを書いてみようかと思います。

事の発端は12日の火曜日。
とあるポルトガルの人がチャットルームを召集し、10人弱の人数が呼ばれました。

「知り合いのフランス商会が、リオを使ってないなら取ってもいいかと聞いてるけどどうだろう」
という話でした。
久遠やオブリガードでは南米の交易路を研究中でリオはその主要港という位置づけですでにかなり使い始めていたのでもちろん反対。
西アフリカで貴金属貿易をしている人も最近はリオにシフトが進んでいるので反対・・・という感じで
参加者のうち2名(一名は招集者)が賛成。
のこりが反対という図式でした。

ただし、反対派の人もフランスと投資戦はしたくないので、ちゃんとした話し合いがしたいという意見が多く、
「譲渡は難しいけどとりあえずちゃんとした話し合いを」
というのがその日の結論でした。

で、翌日13日
前日話にあがっていたフランス商会の人の投資でリオがフランス旗に。

前日チャットを召集した人のチャットルームが再び開かれ、話し合いもなくいきなり落とされたことに対する理由を求めるが聞けた理由は
「(投資した人の)個人投資で、暴走的なもの」
とだけで他は話がそらされて返答無しでした。

フランスとは不戦の立場で協力はしたいものの、問答無用で主要港を奪われたのでは宣戦布告されたのも同じ。
また、投資は個人的なものという話なので、全力防衛を決意。

そのまま、相手側からの連絡が一切ないまま旗の塗り替えが続いている・・・
という感じです。

正直、フランス旗増やしたいのも、リオが利用したい(フランスは織物の名産が多いので中南米の拠点がほしい)のはわかるのですが
やり方が納得いくものではありませんでした。
(アフリカの同盟港失ってリスからの中距離貿易港をやる人にはきわめて重要な港ですし)

また、南米追加初期ならともかく、イスパ、ヴェネと争ってやっとこさ発展させたリオをこの時期で明け渡せ・・・・というのは流石に都合がよすぎるので、なんかしらの代償がなければ難しい話、
そこら辺全く無視していきなりの力ずくの攻撃では、いくら友好国のフランスといえど、退けるほかはない・・・という結論でした。

久遠としてもオブリの面々でもフランスとは友好的にやりたいんですけど、なかなかむずかしーですねぇ・・・
スポンサーサイト
B!
COMMENT
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
>ヲイヲイさんへ

確かにイスパとは旗の塗り替えのようなものはやってないですが、当初はイスパ30%、ポル40%ぐらいからはじまってるんですよ>リオ発展
当初は少なからずイスパ投資もありました
(総量が少ないころだったのでレシピ獲得程度だったのかもしれませんが)

でも、確かに書き方まずかったです
ご指摘感謝です
ちょっとまて(笑)
リオでイスパと争ってねーだろ。
ブエノスアイレス・サンアントニオにポルが攻め込ん出来たのを争ったっていうなら正しいかもしれんが。
COMMENT FORM
NAME
TITLE
MAIL
URL
COMMENT
PASS 管理者にだけ表示
TRACKBACK
TB URL : http://toudoukuon.blog18.fc2.com/tb.php/268-ed809fd1
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。