ぶろ久゛遠

藤堂久遠のダメ人間日記

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[Vic2]ロシア戦後~南アンゴラ獲得戦争

前回の唐突なロシア戦をなんとか終えた日本。
Vic2無印リプレイ日記の8回目です

前回記事はこちら
シリーズ初回記事はこちら

戦争終盤に開始してた研究が終わりました
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服は消費財としても材料としても使う生産品なんですがまだ研究してなかったという・・・
1段階目の研究はそろそろ全部終えないといけないですね

で次の研究は「機械生産」
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かなり広範囲に生産効率を上げてくれる技術です。
とにかく日本は工員が圧倒的に不足しているので一次産業の機械化を推し進めて人を工員に回さないとイカンです。

でまたしても、ドイツ(プロイセン)オーストリアで戦争が始まりました
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ドイツの諸都市国家もすべてプロイセン側についているので圧倒的にドイツが優勢に見えます。
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あと砲艦の発明をゲット
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砲艦は速度5火力5船殻20
装甲艦は速度8火力10船殻15 なのですが・・・
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なんか名前のイメージと性能が逆ですよね・・・
誤植なんじゃないだろーな、と若干疑念があります

あと株の売買規制も発見
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徴税効率を上げる技術、発明はダイレクトに収支が改善するのでホント助かります。

ここで機械生産の研究が完了
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次の研究は遅れてた機能主義にとりかかります。
これでこの次は本命の生物学主義にとりかかれます。
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で、ロシアの戦争から1年ほど経過し、そろそろ陸軍の損害も回復してきたので次の戦争準備に取りかかります。

次の戦争目標はポルトガル。
南アフリカに植民する橋頭堡を確保するため南アンゴラ(ベンゲラとかその辺)を要求するのです。

ポルトガルといえば中国マカオに
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東南アジアのディリ・・・は中国植民地になってますね・・・
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インドのゴア・・・も中国植民地になってました
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まぁ、南アフリカ、西アフリカ、本土は健在なので今回はアンゴラ狙いで行きます。
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文明国相手でもちろん大義名分もへったくれもないので汚名は9も増えます。

で、開戦したらまず中国領ケニアから軍隊を南下。
中国とは軍隊の通行協定を結んでおきました。
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ポルトガルのアフリカ方面軍はソファラに駐屯していたのですが、占領を始めた日本軍に向かって北上を始めたのでその通路を塞ぐように上陸。
そのまま防衛戦になりましたがこれは圧勝
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東アフリカのポルトガル植民地一帯を一斉に占領開始します
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さらに装甲艦艦隊で西アフリカに周り敵艦隊がいないことを確認してベンゲラ~ルアンダ一帯を占領開始

そのまま艦隊は北上して行ったところ、カーボヴェルデ(ケープヴェルデ)付近で敵艦隊と遭遇
通商襲撃艦(黒船級艦船)と輸送帆船だったのでこれは圧倒
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半数は逃げこまれましたが、ヴェルデを封鎖するには軍港が遠すぎて損耗が激しかったのでこれは断念。
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そんなところで機能主義の研究が完了
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そろそろ1970年が近いので1970年までに終わるやつ・・・ということで、次は実験的鉄道の研究。
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工業化を目指すならもうちょっと鉄道何とかするべきなんですが、完全に後手になってます・・・

で、そんなところで無事ポルトガルとは和平が成立
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これで西アフリカ南部にも拠点ができました
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ポルトガル植民地とはかなり隣接することになると思うので、国境紛争の大義名分とかでたら美味しそうです。

そんなところで、今回はここまで。

続きます。


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